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2016年7月 9日 (土)

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幸せがつづいても、不幸になるとは言えない
 不幸がつづいても、幸せが来るとは限らない



Mituo



昨日という日は
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今日という日は
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明日という日は
ミステリー








子を持つも持たぬも人の宿命(さだめ)なり
日に日に努めて行かむ
あなたの人生なんだから好きなように
お行きなさい(生きなさい)


チャンネルニュース:【衝撃事件の核心】


バレエ講師の指を切った41歳男は自宅に練習場を作る
熱心な生徒だった 講師の指は手術の末に…。・・・・
バレエに魅せられた41歳の男は、17歳年下の“師”の指を
切断することで恨みを晴らした。

東京・渋谷のバレエスタジオで、講師の女性(24)の
親指をタガネと金づちで切断したとして、
元生徒の男が逮捕された事件。

男は自宅に練習スペースを設けるほど熱心に
バレエに取り組んでいたが、ささいな行き違いから
女性とトラブルになり、スタジオを退会させられていた。
「憎しみが離れなかった。
刑務所に入っても構わないと思った」。
人生を終わらせても構わないほどの思いの源泉は、
どこにあったのか。・・・・・

■「命に支障がない部位選んだ」

「俺がなぜ怒っているか分かるか」
6日午前8時40分ごろ、渋谷区渋谷のバレエスタジオで、
男はそう言って女性に詰め寄った。
女性はレッスンの準備のために1人でスタジオにいた。
男は女性の髪を引っ張って馬乗りになって首を絞め、
失神させた。
さらに、持参したタガネと金づちで親指を
付け根部分から切り落とした。

その後、自ら
「講師の女性の指を金づちとタガネで切断した」と
110番通報。駆けつけた警視庁渋谷署員が、
傷害の現行犯で逮捕した。
男は住居・職業不詳、橋本浩明容疑者(41)。

「(女性が)練習日程を教えてくれなかった。
レッスンの参加を拒否されたりする嫌がらせも受け、
恨みに思ってやった」などと供述している。
親指を傷つけた理由については、
「単にケガを負わせたかったので、
命に支障がないところにしようと思った。

最初は小指にしようと思ったが、タガネが大きく
薬指も落としそうだったので、親指にした」と説明した。
さらに、「最初から刑務所に入っても
構わないと思っていた」とも供述。

今年1月に仕事を辞め、6月には自宅を引き払って
ホテルなどを転々とする生活をしていたいい、
犯行当日に持参していたボストンバッグには
衣類や本などが入っていた。
捜査関係者は、「勾留される準備が整っていた」と話す。

女性は11時間にも及ぶ手術のすえ、
指の接合に成功したが、機能が回復するかは
不透明だという。

■練習日程めぐりトラブル?

橋本容疑者は、2年ほど前から女性から
レッスンを受けていた元生徒だったが、
これまでにもトラブルが続いていた。

現場となったバレエスタジオ「バレゾナンス東京」は、
JR渋谷駅近くのビルにある。
横浜市などにも系列スタジオがあり、
ホームページには《男性未経験者OK》
《生徒と密なスタジオ》などの文字が並ぶ。

捜査関係者によると、橋本容疑者は平成26年11月、
渋谷スタジオに入会した。
週1~2回のペースでレッスンに通い、
当時住んでいた自宅にバレエ用の練習スペースを
設けるほどの熱の入れようだった。
だが、昨年8月にトラブルを起こす。

発表会に向けての練習日程を女性から
知らされなかったとして女性に憤慨。
不満はくすぶり続け、
9月23日には他の生徒がいる前でロッカーを叩いて
女性を威嚇するなど行動がエスカレートした。
教室側は入会時の規約に基づいて、
10月1日に強制退会の通知を送付。
橋本容疑者は直後からスタジオに姿を
見せなくなっていた。

今年1月に橋本容疑者から運営会社宛に
「退会に納得がいかないので、横浜のスタジオで
話し合いたい。
逃げ回ったり卑怯なまねをしたりするな」という
内容のメールが送られてきたため、
会社側は神奈川県警に相談した。ただ、
指定された日時に橋本容疑者は現れなかったという。

それから約5カ月後の6月、橋本容疑者は
事件の凶器となったタガネと金づちをホームセンターで購入。
“準備”を始めていた。

■珍しくない男性のバレエ受講

日本バレエ協会(品川区)によると、
都内には千を超えるバレエスタジオが開講。
かつては女性や子供の習い事のイメージがあったが、
近年は世界的バレエダンサーの熊川哲也氏などの
活躍もあり、男性の受講者が増加しているという。

協会の担当者は「バレエに男性ダンサーは必要不可欠で、
基本的にどこのバレエスタジオも男性に門戸を開いている。
男性がバレエを始めることは決して
珍しいことではない」と話す。

都内でバレエ教室を開く経営者も
「まじめにバレエと向き合っている男性受講者は多い」と
指摘する。だが一方で、
「『女性のレオタード姿を見たい』
『自分のレオタード姿を見てほしい』など、

不純な動機で受講する男性もいる」といい、
「まじめな男性が偏見の目を向けられることもある」と
頭を悩ませている。
他の女性受講者から苦情が入り、
別の教室での受講を勧めることもあるという。

今回の渋谷スタジオでの受講が初めての
バレエ体験だったという橋本容疑者。
「辞めさせられた後はイライラ感が募り、食欲も減退した。
自分でも情緒不安定なのがわかった」と供述するなど、
退会で強いショックを受けたことを伺わせている。

退会後、別のバレエ教室にも通っていたというが
「楽しくなかった。
常に頭の中に女性への憎しみが離れなかった」という。
渋谷スタジオのツイッターには26年12月、
受講者らとの忘年会に参加し、
仲良く写真に収まる橋本容疑者の画像が掲載されていた。

捜査関係者によると、女性との間に恋愛トラブルなどは
確認されていないという。
向上心をくじかれたことが凶行への火種になったのか。
渋谷署は引き続き、詳しい経緯や動機などを
調べる方針だ。・・・・

Author :産経ニュース




添うて苦労は覚悟だけれど、添わぬ先から、この苦労



弁護士局部切断 ボクサーと美人妻の“愛の巣”その後は…?

銃刀法違反などの罪で起訴された元プロボクサーで
元慶大法科大学院生の小番一騎被告(25=写真)の
第2回公判には、一般傍聴席21人に対し、
10倍以上の傍聴希望者が殺到した。


Mituo_2

妻の不倫相手の弁護士を
ボコボコにした揚げ句、
局部を刃渡り6センチの
枝切りバサミで
ぶった切るという恐怖の
事件。




初公判で検察側の冒頭陳述が「詳細すぎる」と
中止されたことで、犯行動機や残忍さよりも、
被害者(42)と広末涼子似の妻(25)の「関係」に
注目が集まった裁判。

冒陳は“予想通り”というのか、2人のアツ~イ情事が
次々と暴露され、法廷内は異様な状態に。
とりわけ、夏に高尾山にアベック登山に出掛け、
山頂でビールを飲んだ後、カラオケに行って妻が
体操服とブルマーに着替えてから……なんて描写は、
昼ドラさながらだった。

局部を切断された弁護士は気の毒だが、
これじゃあ小番被告がブン殴りたくなる気持ちも
理解できなくはない。
“原因”をつくった美人妻は今、事件をどう思っているのか。
小番被告と一緒に暮らしていた東京・中野区の
賃貸アパートを訪ねると、すでにもぬけの殻だった。

美容室を営む大家の老女が、枝切りならぬ、
理容バサミを手にこう漏らした。
「事件以来、一度も帰ってきてないよ。
しばらくして(家財は)親族らしき人が全部運び出した。

まったく……ウチは取材拒否なんだよ」
ちなみに被害弁護士はどうしているのか。
普通に出勤しているとも報じられたが、
事務所に問い合わせると、こちらも女性職員が
「お答えできかねます。(取材は)受けていません」と答えた。
不倫の代償はあまりに大きかった。・・・・


Author :日刊ゲンダイ



歌は心の走馬灯、歌は世につれ、世は歌につれ、
人生、絵模様、万華鏡…


落日 清水節子の男唄




時は絶えず流れ、
 今、微笑む花も、明日には枯れる




P R

    
カビの生えない・きれいなお風呂

      
お風呂物語

入れてもらえば気持ちは良いが、
  どこか気兼ねなもらい風呂



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